日曜のエナジープレゼント会に参加された方から

こんにちは。昨日はエネジープレゼントの会に参加させて頂きありがとうございました。

実は、昨日も仕事があり、始まりの9:00AMにはあわただしい状況になってしまいました。

少し心配だったのですが、レーネンさんの「祈りに時間は関係ありません」という一文を読んで、ほぼ一時間遅れになりましたが、私の祈りがみなさんの祈りに加われるように願って、エネルギーを送らせて頂きました。

初めは空いてしまったホールを光で埋めるイメージをしていたのですが、少し経ってから地球を光で包むイメージで送りました。

仕事場なので、じっと目を閉じてというワケにはいかずにいたところ、始めた途端に、目の前に大きな地球の絵に、「限りある資源を大切に」と書かれた大型トラックが目の前の道路に止まりました。よぉ〜く見たら、産業廃棄物会社のトラックだったんですが・・・、ちゃんとその絵には日本やオーストラリアとかも描かれていて・・・・(笑)、ちゃんとシンクロしていたので笑ってしまいました。30分経ったら、走り去っていきましたので、「きっと、みなさんの祈りに合流できたのかな」と一人で納得することにしました。

その後、余韻に浸ることもできず・・・仕事モードに戻ったのですが、仕事中に突然胸がジーンと温かくなってきて、なぜか涙がこぼれそうになりました。

2時過ぎの帰宅途中に、自宅の方向に向けてたくさんの羊雲が浮かんでいました。余りにも可愛かったので写真撮ってみました。

私一人では微力(思い切り素人なので)ですが、みなさんと一緒に地球にお返しができるなら嬉しいです。今後も参加させて頂けましたら嬉しいです。宜しくお願い致します。

感謝を込めて・・・
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記17






シティーに行った。いつもどおり方向音痴な私は目的のお店が分からなくなり、
上を見ながら歩いていた。立ち止まって上を見ていると、

“おぅー、ひさしぶりっ!”と。

ほやぁー、誰じゃー?あー、ブルースの兄ちゃんだー。

“久しぶりぃ、今、日本よ。”

“おー、4,5年ぶりだねー。”

わぁ、よくぞ、覚えていてくれたわ。そう、私がまだメルボルンの学生だった頃知り合った人。懐かしい!日本人の友達が余りいなかったので、道端で弾いている彼に話しかけて無理やり知り合いになった。

彼も日本に帰ったりですれ違っていたみたい。シティーには毎日のように行くからメイン通りで弾いていると絶対に分かるはずなのだ。お互い自分たちの道を突き進んで生きているようだ。

日本ではない土地で生きていくこと、意外と大変だったりするけれども、自分の足で踏ん張って生きるのって楽しいもんだ。だからこそ、外国の土地でこうやってばったり会うと余計に嬉しかったりする。おまけに、私はブルースがかなり好きなので、日本人が格好よくブルースやってると、すばらすぃー!と拍手してしまう。

彼のCDも新しくでていて、買ってサインもしてもらった。サインもらうのは何だか特別な気持ちになってうれしい。メルボルンに旅する際には是非彼の素敵な音楽に酔いしれてください。バーやフェスティバルなどでもプレイしているそう。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
エナジープレゼントの会、今週末、行います
オーストラリアのオゾンホールと傷ついた大地に向けて再度、今週末、土曜の午前9時から行います。エナジープレゼントの会のメンバーだけではなく、メンバーでない方もポジティブな祈り、エネルギーなどを一緒に送ってください。よろしくお願い申し上げます。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 10:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
エナジープレゼントの会、設立
アクエリアスユッカは、オーストラリアへの今回のエナジープレゼントを一つの契機として、自然災害、戦争などの問題地域へ定期的にエナジープレゼントを行います。

ご賛同いただけます方は、エナジープレゼントの会に登録させていただきたいと思います。

ブログで外部の方から特定の場所、出来事へエナジープレゼントのリクエストをいただき、日時を指定し皆様にメールでお知らせします。その日時にご都合がよい方はご参加いただくシステムです。基本的に皆様の祈り、ポジティブな思考、エネルギーを送っていただきます。

特定の個人に対するエナジープレゼントをリクエストされた場合(ご病気の方、大きな困難を抱えているような方)に対しては、1度につきできる範囲でお支払いいただき、米国政府公認のNPO法人、ウイリアム・レーネン氏の運営するユニバーサル ライフ アライアンスに寄付させていただきたいと思います。ユニバーサル ライフ アライアンスはカンボジア、ルワンダなどへの援助を行っております。

この会へのご登録をご希望の方はメールでお知らせください。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 18:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
“エナジープレゼントの会”にご参加された方から
Aさん
9時から参加させていただきました。 場が熱くなり、こみ上げてくるものがありました。 なんともいえない感覚でしたが、「一体感、繋がり」という貴重な体験をさせていただきました。

Bさん
9時から参加させていただきました。空に穴があいている空間がいくつもみえて、そこを光によってみたしているイメージがみえました。また、オーストラリア大陸からの黒いようなマイナスのようなエネルギーがあがってくるのを感じ。それもきれいにして、透明な光にして穴のような雲の間をうめていました。多くの人のエネルギーが輪になってつながっている感じがしました。最後のほうは、光がぴかっとひかって、全部があかるく輝きました。気がついたら9時50分でした。今後も都合がつくかぎり、参加させていただきたいとおもいます。

Cさん
レーニア山から富士山までラインを繋げ、それを日本列島沿いに南下させてオーストラリアまで延ばし、光を送るという形でやりました。その際に、海に棲むイルカや鯨、イカ・タコやシャチにも応援を求め、みんなでサポートする形でオゾンホールに光の膜を張るイメージでやりました。タスマニア島を中心に、ニュージーランドまでの広範囲にまでカバーしてやりました。上手く出来てたら幸いです。

Dさん
時間中、耳鳴りが2回位していました。繋がっているんなぁ・・・と感じる事が出来て嬉しかったです。

Eさん
方法は自由とのことで、一体どうやればいいんだろう?自分になにができるのだろう?と半ば戸惑いながら9時を迎えました。最初は、頭の中に地球を思い浮かべ、地球の周りをみんなで手をつなぎながら輪になって浮かぶ姿をイメージしました。それから傷ついた場所を探して飛んでいって身体で覆って癒すようなイメージを思い浮かべました。途中からは、紙に地球を書いて、オーストラリアのオゾン層が傷ついている場所に×印をつけてペンジュラムで祈りを送りました。最初、左回りだったのが、すぐに右回りになり、とても力強く回ったので、みんなの力が繋がっているんだな、と感じました。どれくらいお役に立てたかわからないのですが、ほんの少しでも、もし力になれていたのなら嬉しいです。これからも機会があれば参加したいと思います。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
“エナジープレゼントの会”、無事に終了いたしました








オーストラリアのオゾンホールにポジティブなエネルギーを送るアクエリアスユッカ主催、“エナジープレゼントの会”、無事に終了いたしました。

5分前から座り準備していました。空の写真を撮りなさいというメッセージでデジタルカメラも用意しました。10分ほどすると、温かいエネルギーが一気に集中し始め、空にどんどん上っていきました。風が一気に強くなり、木々の葉が音楽を奏でるようにざわざわし、それはまるで自然にささげる儀式の一部のようでした。音楽のクライマックスを迎えた音楽も徐々にフェードアウトした終了間際、始めた頃はダークな雲が覆っていた空が一気に明るくなりました。写真を撮りなさいという意味が分かりました。30分間のエネルギーワークでしたが、皆で集まってエネルギーを送ることの強さを感じました。オーストラリアの大地が喜んでいます。まだまだ微力ではありますが、続けることによってきっと大きな力になり、この地球に届いていくことでしょう。

ご参加の皆様、本当にありがとうございました。感謝しております。もし、感想などございましたらお送りいただけたら嬉しいです。ありがとうございました。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
成城のクリスタルDEWでスパイキーネパールのプチ展示即売会開催


東京都世田谷区成城のクリスタルDEWでネパールのクリスタルだけを専門に扱うスパイキーネパールが、2月15日(初日オープン12:00)〜2月20日の日程でプチ展示即売会開催を開催します。



詳細はスパイキーネパールのDEWでの展示即売会をご覧ください。

なお、この期間、ゆっかのアクエリアスリーディング、アクエリアンスターリーディング、オクトラスのピース エナジー デリバリーなども行いますので、ご希望の方はメール、でお知らせください。この2つのリーディングとピース エナジー デリバリーの詳細をお知らせいたします。
posted by: yucca | NEWS | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記16




昨日水族館でタコのぬいぐるみを買った。水族館のショップは日本のとはちょっと違って、色使いも激しく明るいものが多い。こちらの人はイルカ好きが多く、イルカグッズも多いのでイルカ好きの私にはうれしい。ポスターを買ったので、お店に貼るつもり。ポストカードは18m、900Kgのジャイアント イカ。今メルボルンで展示中。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
アクエリアスユッカ主催、“エナジープレゼントの会”、多数のメールありがとうございました。
多くの方にご賛同いただき、メールをいただきまして誠にありがとうございました。明日、午前9時から30分間、オーストラリアの上空に存在するオゾンホールにポジティブな祈り、思考、光をオーストラリアのオゾンホールに一緒に送ってください。よろしくお願い申し上げます。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 19:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウィリアム・レーネンの霊的哲学とエクササイズのすすめ
ウィリアム・レーネンの霊的哲学とエクササイズのすすめ(YOSHYの体験)

私は、ここ2年間、レーネンさんと毎日のようにメールを交換し、3-4ヶ月ごとにリーディングを受け、ご依頼者へのメッセージ、さまざまなテーマを扱ったオンラインティーチング、レーネン氏のチャネルするドクター・ピープルズの語ったドキュメントなどを翻訳してきました。

私は、その中でレーネン氏の語る霊的哲学とエクササイズを徹底的に実践することが霊的能力を開発することだと実感しました。霊的哲学といっても、重要なポイントはそれほど多くありません。

以下の霊的哲学が繰り返しさまざまなメッセージの中で出てきます。私は、最初、翻訳しているときはあまり意味がわかりませんでした。メッセージも実はもらったときはわからないことがありましたが、今は全部、なるほどと思っています。ETと交信しなさいとか、他にももらったときはわからないことがありましたが、これらの言葉、いただいたメッセージがどのくらい重要かを毎日の生活の中で実践できる事柄がたくさんあり、言葉の意味を体で、頭で前よりもクリアに理解できるようになると同時に、面白い体験が次々と起きるようになりました。

(以下のポイント以外にさまざまな事例、哲学がレーネン氏のブログにアップされています)

●家族、恋人、友人、あらゆる人に対して客観的な態度を確立し、同情はしても感情移入せずに自分のエネルギーを漏らさず、人の問題を引き受けることなく、個としての自分に責任を取る。他人の人生の責任を取らない。

●すべての魂は、過去生から引きずる未完了のことのバランスを実現し、それがどんなものであっても、経験を通して成長をする。

●すべての人がそれぞれの時間、空間、方法で成長することを尊重しなくてはならない。

ドクター・ピープルズはこのように言っています。

「人間はだいたい15-17%しか脳を使いません。まあ20%としましょう。80%は眠っているそうです。私はこの考えに賛成しません。脳の残りの80%は、使われていない筋肉なのです。左脳と右脳、アース セルフ(肉体のセルフ)とハイアー セルフを受け入れ、自分とすべての人がそれぞれの時、スペース、方法で成長する権利を祝福するにつれて、自動的に脳の中心部に進入でき、テレパシー、直感、スピリットとのチャネルを始めていくのです。癒しのチャネルになるのです。悟りを開くのです。もちろん、あなたの特徴はそのままです。あなたは、肉体にいるという機会を必要としているからです」

●偶然はない。

●スピリチュアルティーチャーがなんと言おうとも、自分に聞いて自分に正直に生きる。

●新しい考えにオープンであること

私は、レーネン氏と昨年末に3週間、毎日をともにしました。あなたは昨日、ETと遭遇する体験をした、こういう夢を見た、こういう霊的世界のイベントに参加した、こういう契約をした、ここに妖精がいる、あなたの周辺のスピリットガイドの名前は、国籍は、ここに別次元へのポータル(扉)があるなどなどさまざまなストーリーを聞きましたし、人生で最も密度の濃い本当に楽しい時間でした。と同時にワークショップなどを通して、6 つの重要な霊的哲学とオーラを広げ自分のエネルギーを守ることと、コードの切断の2つを毎日、徹底的に実践することが霊的能力を開発する方法だと私は実感したのです。

12月の個人セッションの中でトーパス隊の隊長とのセッションのとき、驚く体験をしました。私は、トーパス隊の隊長とレーネン氏のセッションが怖かったのです。トーパス隊の隊長はちょっと変わっていましたし、最初のワークショップに参加された隊長を見てそう思っていました。でも、レーネン氏はあらかじめトーパス隊の隊長がすばらしい人であるので、怖がる必要はまったくないと言っていました。

セッションが始まって10分もすると隊長は、私の腹部に土管くらいの大きさの見えないエネルギーを送ってきました。私は、まるで小部屋の中で大きな風船が人を隅に押しやるような、これまでに感じたことがないくらいの圧迫感を感じ、部屋を飛び出しました。そのくらい中途半端ではないエネルギーでした。レーネン氏はそばで、このエネルギーは完全にピュアな平和なエネルギーだから大丈夫と何度も言ったのですが、私は怖くてその場を立ち去りました。隊長は私にエネルギーを放出しようと思っていたわけではなかったようですが。

数分で部屋に戻ったのですが、セッションの後、レーネン氏があれはサイキック手術でしたと私に言いました。これがあなたの人生のはじまりであり、これから驚くことが起きますよと言ったのです。

その日から私にはそのソースはどこだかわかりませんが、あるエネルギー体がやってくるようになり、毎日、そのふれあいを心から楽しんでいました。何があっても、そのエネルギー体に意識を集中すると、私は心から平和を感じるのです。意識的に瞬時にそういうモードになることができるようになりました。今は、そのソースとレーネン氏に告げられたスピリットガイドにお願いして、ご依頼の方にはピース エネルギー デリバリーをさせていただいております。レーネン氏からどこからそのエネルギーが来るかは関係なく、何に効果があるかという期待を相手に持たせないことと言われています。

私は、レーネン氏の霊的哲学を自らへのメッセージ、ご依頼者へのメッセージ、そのほかさまざまなドキュメントを徹底的に読み、ポイントを覚え、日々の生活の中でそれぞれの言葉の重要性に気づき、これまで想像さえしなかった人生を歩くこととなりました。そして、最も重要なことの一つである、人は見かけで判断してはいけない、新しい考えにオープンであるということを、その生き方を通して教えてくださったトーパス隊の隊長に心から感謝しています。

この2年間、学んだ結果、本当に面白いことが起きるようになったことと、何が起きるかわからないけれども、自分に正直であれば人生をコントロールすることは可能だし、事故で死ぬときは死ぬし、自分の魂が成長、バランスのために選択した体験は逃れられないとなにか腹をくくった感があります。

以上、私の体験です。でも、まだまだ学びは続きます。

内輪では客観的にねが合言葉のように飛び交っています。

YOSHY

posted by: yucca | - | 17:56 | comments(1) | trackbacks(0) |
瞑想と祈りの時間


瞑想と祈りには時間がありません。ドリームタイム、祈りの中で会う時間を設定すると、私たちの意識への扉を開けるのです。私たちが設定した時間よりも早く祈ったか、遅く祈ったかは関係ありません。祈りと思考はあらかじめ決められた時間に出会うのです。エネルギーが私に向けて放出されると、そこには時間がないので、私は私の時間で受け取ります。

ウィリアム・レーネン
posted by: yucca | - | 14:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
アクエリアスユッカ主催、“エナジープレゼントの会”
アクエリアスユッカ主催、“エナジープレゼントの会”

オーストラリアは世界でも最も地球温暖化の進行のスピードが早く、地球温暖化の影響を受けているそうです。オーストラリアの温暖化でオーストラリアの土地が大変、傷ついております。

そこで、明日、1月28日、日曜日、日本時間の午前9時から30分間、オーストラリアの土地とオゾンホールに皆でエネルギーを送りましょう。

ご参加ご希望の皆様、メールにてお知らせ下さい。詳細をメールにてお送りいたします。
posted by: yucca | エナジープレゼントの会 | 12:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記15




夜10時ごろ寝ようとベットルームに行くと、外からパンパーンという激しい音が聞こえた。あー、花火だー。窓越しから撮りました。オーストラリアの花火。

今日は、オーストラリアンデイ。オーストラリアの日。オーストラリアの旗を巻いたり、振りながら歩いている人たちが沢山いた。日本では日の丸を振るのは意味深であるが、サッカーなどで日本人が団結して母国を応援するというのは私は好きである。母国を愛するのは過度では困るが、適度にはあってもよいと思う。

自分が生まれた土地に対する感謝の気持ちがもう少しあってもいいと思うのだ。私は生後3ヶ月から8年間メキシコとブラジルで育ったので、どうしても日本という国を自分の国とは思えない気持ちが長く続いた。味覚、感覚、全てにおいてラテン系のブラジル人の感覚があるのだ。しかし、オーストラリアに来てからは日本人として誇りを持つようになった。日本の古代の歴史、日本人の繊細さ、そういうものが愛しいと思うようになったのだ。

シティーではパレードなどもあったので普段よりも込んでいて、友人たちも今日は激ごみだーと・・・いやぁ、しかし東京に比べると込み具合が違う。土地が広いっていいなーと思う。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記14



早起きは三文の得。結構私はこの言葉好きで、早起きをすると必ずいいことあるかな?と思う。あった!家のバルコニーから、気球が見えたのだ!思ったよりはスピードがあって、のんびり写真を撮っているうちにどんどん移動してしまう。朝日を見るのに気球に乗るのっていいな。“世界の朝日を見る”私の中のプランのうちの一つに加えよう。気球で朝日を見る!楽しみである。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウィリアム・レーネンのウェブカムによるセッション開始!


昨年末の日本でレーネン氏の個人セッションは即、満員となるほど人気です。

レーネン氏による人気の個人セッションがウェブカムで提供されることになりました。このセッションは、実際の個人セッションと変わらないセッションとなります。ウェブカムでの試験を何度も繰り返し、皆様にご満足のいただけるセッションが可能であるとレーネン氏が判断いたしました。

セッションの場所は、東京都世田谷区成城のクリスタルDEWとなります。

このセッションは、実際の個人セッションと変わらないセッションとなります。通訳がつきますのでご安心ください。

お申し込みと同時にお写真をメールでお送りくださいますと、より効果的なセッションが可能です。

セッションは録音してかまいません。

お申し込みは個人セッションの申し込みでお願い申し上げます。

posted by: yucca | - | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記13




写真はレストランが暗くてよく撮れなかったのだが、チャイナタウンにあるチャイニーズレストラン。必ず大きな水槽があって、大きな魚とロブスターがいる。昔は、おいしそーなロブスターと思っていたけれども、最近グッピーを飼って以来そうは思えなくなってきた。グッピーも子供を7匹産み順調に育っている。そんな可愛い生命の誕生を目の前にするとお魚もぱくぱく、といくのにはちょっと複雑な気持ち。もちろん、調理されていれば、おいしーと頂けるのだが。
 
今日のランチは、ワンタンヌードル。メルボルンはマルチカルチャーの国。イタリアンタウンでは現地のイタリア料理が、ギリシア気分のときはギリシア人タウンに。だから、こちらでオーストラリア人というと白人ではなく、アジア系やインド系、アフリカ系の人も多い。

そういえば4日前の在メルボルン日本国総領事館メールマガジンにビクトリア州・南オーストラリア州・タスマニア州の治安情勢について書かれていた。

以下、抜粋。
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オーストラリアは「安全で治安が良い」とよく言われますが、果たして本当でし
ょうか?当地での犯罪の発生状況は、決して安全とは言えません。「日本を除く
先進国の中では比較的安全である。」と言えるだけです。この点をよく認識して
おくことが肝心です。被害の大半は、ちょっとした注意を払っていれば被害に遭
わずにすんだと思われます。海外では、「自分の安全は自分で守る」ということ
を自覚した上で、当地での滞在をエンジョイしてください。
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世界で最も安全な都市は日本に比べるとそうでもない。お財布を路上で開けたり、夜にふらふらと女性一人が歩いているのは襲ってくださいと、言っているようなもの。チャイナタウンも夜になるとかなり治安がよくないので、観光にいらっしゃる方は気をつけて下さいね。

オーストラリアは人種が入り混じっている分、社会は日本よりは複雑ではあると思う。それでも沢山の問題を抱えながらも、一つの国として成り立っているのは世界に本当は国境がなくてもやっていけるという証ではないかと思う。もちろん、統治していく意味ではある程度の国境は必要だが、それ以上の意味で国境は必要ない。私の中に不必要な意味での国境というものは存在しない。これは、世界をあちこち行った、私の人生の中で学べた尊い財産である。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 08:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記12


オーストラリアにて買い付け中のゆっかです。買い付け中の私の顔はかなりシリアスらしいです。よいもの仕入れました。お楽しみに!
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記11




たまごのパックを開けたら、スマイリーがスマイルくれた。思わず、ぷっと吹き出した。冷蔵庫開けるたびにスマイルしてくれるエッグが並んでいる。日常のこんな小さなジョークがある商品って楽しい。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 17:25 | comments(2) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記10

新しい商品を見つけました!オーガニックインセンス(お香)。

優しそうなオージーのお兄さんが手作りで作っているインセンスは香も柔らかく、一瞬あまり香がしないような気がします。初めてオーガニックティーを飲んだときも何だか抜けた感じがしたときのことを思い出させます。でも、何も入っていないシンプルなものに慣れていくと、心も軽くなります。

よりシンプルに・・・より、軽く・・・

まもなく、クリスタルDEWにて販売開始です!
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆっかのオーストラリア日記9



ひさびさのフリンダース レーン。ここの場所はちょっとクールな感じのカフェがあり、週末は人でいっぱいだ。昔この辺のお店で働いたこともあって、ここにはよく来ていた。

こういった、若い人たちが集まる場所は必ずオーガニックショップがある。今日は新しいオーガニックショップを発見した。入ってみると何とオーガニックインスタントラーメンなぞ売っていた。日本にもあるのでしょうか?“オーガニック食品と暮らす”なる本も購入してみたので、あとでゆっくり読もう。今日のランチはオーガニックベジタブルパイとアップルパイ。
 
こういうお店には、ベジタリアンのセクションが必ずある。さらにビーガンと呼ばれている乳製品までも一切採らないベジタリアン対象のセクションもある。オーストラリアはマルチカルチャーの国。宗教上の理由からお肉を口にしない人の数も多い。オーストラリアはベジタリアンに優しい国なのである。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 01:46 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記8

サンデーマーケットをやっている頃、友人のスーはこんなヒッピーカーをドライブしていた。私は免許がなく車は運転できないので、彼女がよく私を迎えに来てくれた。
 
懐かしい。このヒッピーカーを覗くと椅子のシートがびりびりに破れていた。古いんだろうなー。こんなに頑張っているんだ。可愛い車だ。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 10:01 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記7

9年前私はまだ学生なるものをやっていて、週末は日本のキャラクターグッズ
や、日本の和紙でカードなどを作って、友人とサンデーマーケットのお店で売っていた。それが、意外と好評で私たちはあちこちのマーケットに顔を出すようになった。私たちは、いわゆるメルボルンにおけるジャパニーズポップのさきがけだった。
 
その頃から私は日本のアニメに興味を持つようになり、アニメも悪くないなー、と思うようになった。メルボルンのバーでコーヒーを飲みながら、ブラックジャックを見たりした。日本があまり好きでなかったが、自分の国に誇りを持つようになった。
 
ちょっと、ギャラリーのショップに寄ったら“アトム”グッズがお店いっぱいに・・・懐かしいのに、オーストラリアで見るとすごく現代的でクールな感じがするのは錯覚だろうか?
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:38 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記6
公園の中を少し歩くと、入り口からの世界とは別世界。東京ではあまり公園に行くこともないけれども、ここでは家から近いのと、通り道であることも手伝ってぷらぷら散歩できる。



写真の木はピンクの花をつけていて何とも愛らしい。ここの公園のプリンセスのようだ。木の根元にはピンクの花びらがじゅうたんのように落ちていた。



2本の木は私を迎え入れてくれる門番のようにジェントルマン。


根っこを見せてくれている木はやんちゃ坊主のように、ねぇねぇ遊ぼうよ・・・と。

こんな風に木と遊べるようになったのも、レーネン氏のアメリカツアーで木の声を聞こうというワークショップにでてから・・・今年のツアーではどんなメンバーでどんな内容になるか大変楽しみにしている。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:34 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記5

メルボルンはガーデンシティーと呼ばれ、どこに行っても公園がある。私はシティーの近くに住んでいるので、カンガルーがいるところから離れてはいるけれども、かといって自然がないわけではない。そこらじゅうが、整頓され心穏やかにさせてくれる。これが、このオーストラリアの国民性を形成しているのかもしれない。

この都市ほど自然と共存している所まれであると思うと同時に、こういう場所に出会うことが出来て感謝している。


 
写真はシティー近くの公園、道脇に咲いている花、そして大通り。


東京の代々木公園に行くことがあるが、代々木公園の木がエネルギー不足なのに対して、こちらでは大通りに面している木々でもエネルギー満点なのです。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:25 | - | - |
ケビン・ライアーソンの自分が必要とすることを識別する方法

ケビン・ライアーソンによる自分が必要とすることを識別する方法です。この内容を転送、コピーすることは米国の著作権法で禁じられています。

自分が必要とすることを識別する

自分が必要とすることをクリアに定義できなければ、満足感も得られませんし、自分が必要とすることを他人に伝えることもできません。何を自分は必要なのかを知りたいとき最善の方法は、自分が何を必要としているかという8つの質問に関して深い瞑想をすることです。心を落ち着かせるのです。自分の必要としないことは、頭の中で見送りのベルが鳴るのです。例えば、自分を表現するのが上手ではない場合、「適切な表現」が思いついた場合、自分がそれに反応するのです。仕事に大きなプレッシャーを感じ続けており、仕事を変えるときだと思っていた場合、「適切な労働」に対してベルが鳴り止むのです。

私は、若いころグラフィックアーティストでした。ありえないくらい疲労を感じたことがありました。瞑想をしているとき、この疲労の原因は私が使用していた鉛が入った絵の具への中毒症状であるとわかったのです。水性の絵の具にすると疲労はなくなりました。私は、仕事を休んで医者に相談せずに瞑想を通して問題を解決したのです。

瞑想を通して、私たちは8つの主に必要とすることに関して特定の質問をすることができます。これは、自分が何を必要とするかをいうことを知るのに役に立つのです。特定の質問をできるということは、答えは自分の中にすでにあるということです。いくつかの質問の事例をご紹介します。

適切な理解
自分のしていることに幸せですか?新しい人々に会うことに快適に感じますか?新しい経験にオープンですか?他人を偏見の目で見ていますか?日々の行動の中で自分を導く強い信条を持っていますか?恐怖を覆い隠すやり方で振舞っていますか(例えば、自慢げ、傲慢などの振る舞い)?そうであるのならば、この行動の原因はなんですか?恐怖に直面するような状況を避けていますか?

適切な労働
仕事に満足していますか?生き生きと自発的に仕事をしていますか?仕事によって自分は過度のストレスを感じていますか?今の仕事は自分が心地よく感じる方法で、自分と他人に奉仕しているでしょうか?今の仕事は、自分の才能を十分に活用していますか?自分が抑制している才能がありますか?仕事に戻りたいですか?自分の仕事への貢献は感謝されていますか?今の仕事は、自分が必要とするほかのことを満たす柔軟性がありますか?今の仕事は、自分の時間とエネルギーのすべてを必要としていますか?仕事をするとき、ほかの事に気をとられますか?同僚は、自分に対して適切な扱いをしてくれますか?職場を離れると、クリアで元気になりますか?

適切な食生活
現在の食事は、健康と豊かさを実現していますか?適切な食事は不可欠ですか?現在の食事は自分の倫理と信条にかなっていますか(菜食主義、卵以外の乳製品は口にする菜食主義など)?食べ物にアレルギーがありますか?食事を適当にしていますかまたは、食事を吟味していますか?ホールフードを食べていますか(ホールフードとは直訳すると“丸ごとの食べ物”という意味で、たとえば野菜は皮をむかず、栄養もうまみも丸ごと味わうこと)?体重、容姿を気にしていますか?栄養補助食品をとるべきですか?現在の食生活で肌のトラブル、エネルギーの欠乏などを経験していますか?

適切な人間関係
私の人生にいる人々は私の人生を豊かにしていますかまたは、私がゴールを達成する足かせとなっていますか?もっと友達がいればよいですか?どんな人に自分はひかれますか?自分の思考プロセスは、特定の個人、特定の人々との関わりから刺激を受けますか?現在、自分の人生にいる人々のグループの人に対して自分の才能をフルに表現できていますか?現在の友人に高いレベルの信頼をおいていますか?人生における人間関係は、正直さとオープンさをべーすにしていますか?友人たちは、自分の価値と信条を理解してくれていますか?

適切な表現
自分をきちんと表現していますか?人が自分の話を聞き、理解してくれていますか?人に話しかけていますか?自分が必要とすることをきちんと他人に伝えていますか?口で言うこととすることは同じですか?自分の衣服は本当の自分を表現していますか?コミュニケーションが衝動的ですか?きちんとしすぎですか?自分の本当の感情を他人に話すのが怖いですか?内気であること、自信のなさが自分の自己表現の妨げになっていますか?

適切な祈り
内なる自分に入ることが心地よいですか?神との深いコミュニケーションをする時間を持っていますか?自分のためだけでなく、他人のためにも祈っていますか?祈りは何かの助けになっていると思いますか?祈るときに神聖な存在を感じますか?他人が祈る権利を尊重できますか?

適切な瞑想
瞑想によって自分は豊かになっていますか?自分にとっての適切な瞑想とは?どのような状況で自分は神聖な存在に最も近いと感じますか?もっともやる気を感じるときは?どのような瞑想が体、マインド、魂のつながりを強めますか?瞑想の後にすっきりし、活き活きと感じますか?瞑想中のスペースを心地よく感じますか?一人で瞑想するまたは、他人と瞑想する場合、どちらが心地よいですか?夜と朝でどちらが瞑想が深くなりますか?戸外のほうが瞑想がうまくいきますか?

適切なマインド
自分の思考プロセスをわかっていますか?利点として利用していますか?マインドを制限のあるものと考えますか?自分の解決法を他人に押し付けますか?自分の考え方と違うときにでさえ、自分の周辺の人々の考え方を尊重していますか?自分がいつも正しくないといけませんか?どう見えるかを探るために、他人の靴の中に自分の足を入れることができますか?一つの考え方が他人よりも優れているという考えにしがみついていますか(例えば、論理的な考え方は直感的な考え方より優れているとか、その反対が優れているとか)?

こういう質問を自分にすると自分のことをより多く学び、自分が必要とするものを見つけることができるようになるのです。ですので、適切に瞑想をすると自分が何が必要かがよくわかるようになるのです。自分の夢の状況にも注意を払ってください。ときに夢は、自分が必要としていないものは何かを伝えてくれます。例えば、上司とけんかをしてオフィスを出て行く夢を見たとします。これは、仕事に関して抑圧されたフラストレーションがあり、それにふたをしなければと思っていることを意味している可能性があります。多くの人の前で裸で立っている夢を見る人もいます。この場合、他人に見られること、自分を他人に表現することを恐れていることを意味する可能性があります。恐ろしい動物に追いかけられ、逃げたり、叫んだりできない夢は、未知の深い恐怖を意味するかもしれません。夢を解釈する一番の方法は、静かな瞑想状態で何が浮かんでくるかを見極めることです。夢日記も役に立ちます。夢をクリアに解釈するには、ときにそこから距離を持って見ることが大事なのです。時間が過ぎると、夢のシンボルを感情的ではない解釈をすることが可能となるからです。また、夢と夢の相互関係などのパターンなどを発見し、より幅広い観点を得ることができます。

ケビン・ライアーソン


posted by: yucca | - | 15:26 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記4


こちらの朝の太陽は本当に綺麗です。昔広告代理店で働いていた頃、カメラマンがよく、オーストラリアの太陽が綺麗だから海外ロケはオーストラリアがよい、と言っていたのを思い出します。

世界を旅していた頃よくサンライズとサンセットを見に行っていました。小さい頃からペルーの太陽神が好きでした。私は太陽と強いコネクションがあるのだと思います。

この写真は、家のバルコニーから見える朝日です。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 11:31 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記3




今日はヨーグルトにオーガニックミューズリを混ぜてみました。アメリカ人に教わった食べ方で、ミューズリがあまり好きでなかった私も一気にミューズリ好きに!このミューズリはマヌカハニーでトーストしてあるそうで、買ってみました。このミューズリはニュージーランド製です。 
 
薬効の高い植物としてとても有名なニュージーランド特有の植物“マヌカ”。ニュージーランドの先住民、マオリの人々は“マヌカ”の葉の煎じお茶として飲んでいたそうです。今日では、抗菌殺菌性の特異的に高いことが明確となっています。昔からヒーリングハニーとも呼ばれているようです。
 
ニュージーランドのマオリの血も持つ人々に旅の途中の何度か会ったことがあります。胸に必ずといってよいほどさげているペンダントが気になっているので、ニュージーランドに行きたいなぁと思っています。ジェードをマオリの伝統模様に彫ってあるもので、有機的な形が私の興味をそそります。
posted by: yucca | - | 09:53 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記2




こちらでは、グルテンフリーなるものが一般的に売られています。日本ではまだあまり聞きなれないかもしれません。私もあまり詳しくはないのですが、年取ってくると内臓の働きが悪くなり、栄養を充分に摂取できなる人が多いと聞きました。そこにグルテンを沢山摂取すると内臓の働きを妨げるというのです。グルテンはパンやパスタに入っています。

こちらは、何々フリーというのが多くて、砂糖入っていないものはシュガーフリー、無添加のものはアーティフィシャルフリー、などなど。こういったナチュラルフーズが庶民的な値段で、スーパーで普通に売っているのは本当にありがたいことです。わざわざ、ナチュラルフーズショップに行かなくてよいのですから・・・そう、無添加なるものが普通に変えない方がおかしいわけで、何も特別扱いするものでもないのです。でも、まだまだ難しいのでしょうね。
 
写真のライスは玄米。バイオダイナミックと書いてあって、よさげ。バイオダイナミックはルドルフ・シュタイナ提唱の生命動力学農法で、有機農業の最高峰だそうです。農場経営者の精神が大切で、その精神が食物のエネルギーに影響を及ぼすというのは納得。太陽、月、星とともになされる農業方法は、魅力ではありませんか?
 
そう、私はオーガニック好きです。だって、本当においしいと思えるからで
す。小さい頃から自然食が多かった私はケミカルなものを口にすると必ず調子が悪くなります。人間は真にエネルギーのあるものを食べないとだめなのだと私は思います。だからといって、ケミカルなものは絶対だめとは言いません。ケミカルなしでは私たちの生活は成立しないわけで、それはそれで、口にするとき、生活で使用するとき感謝して使用しています。だから、私の生活は全てオーガニックナチュラルフリークではありません。ただ、どちらかというと、好き。

ケミカルなものが主流なのは、私たち一人一人消費者にも問題があるのでしょうね。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:43 | - | - |
ゆっかのオーストラリア日記1






私は東京からオーストラリアに飛ぶ飛行機が好きです。朝方の太陽がこの世のものとは思えないような色を放ち、乗客の眼を奪うのです。今回もデジタルカメラをばっちり用意し、撮りました。この太陽あっという間に昇ってしまうのでチャンスを逃せないのです。一度、気がつかないで寝てしまい後悔したことがあるほどです。

この日のフライトでは、いつもはぐぅぐぅ寝てしまう私が一睡も出来ずにいたので、夜の写真も撮れました。月に限りなく近い位置で撮影です。星も満点。思わず外にとびだしたくなるほどの美しさに魅了されたのは、宇宙飛行士の気持ちとちょっと似ていたように思えます。今度は一眼レフで撮りたいなぁ、と思いは馳せるのでした。
posted by: yucca | ゆっかのオーストラリア日記 | 09:33 | - | - |
アクエリアスユッカオリジナルのアクエリアンスターリーディングとクリスタル曼荼羅をご依頼された方から
ありがとうございました。

曼荼羅、アクエリアンスターリーディング、天然石が届くのを楽しみにしていました。

曼荼羅は、いつでも見ることができるように、さっそく手帳にはさみました。見ていると、とても心が落ち着きます。

リーディング結果は年も改まっただけに励みになりました。今、チャレンジしていることがあります。楽しみながらがんばろうと思います。

子どものことを心から信じること!肝に銘じて見守っていこうと思います。
ありがとうございました。

天然石は大好きです。私には何かなぁと思っていました。持っていない石でした。ステキです。(ヘンプ袋もありがとうございました)
posted by: yucca | アクエリアスユッカオリジナルのスピリチュアルリーディング&ヒーリング | 06:56 | - | - |
アクエリアスユッカオリジナルのアクエリアンスターリーディングとクリスタル曼荼羅


このような形で皆様のもとへ以下のものをお届けします。

 ☆アクエリアンスターリーディングの結果
 ☆エネルギーリーディングの結果
 ☆曼荼羅イメージの写真(パウチ済み)
 ☆石(タンブルサイズ)を一つプレゼント
posted by: yucca | アクエリアスユッカオリジナルのスピリチュアルリーディング&ヒーリング | 12:10 | - | - |
ウィリアム・レーネンの新しいエクササイズ


以下の3つのエクササイズが近日、発売されます。どうぞご期待ください。

ハイアーセルフとのコミュニケーションの仕方
ヒーリングエネルギーを放出する方法
ネガティブ、病気エネルギーから身を守る方法
posted by: yucca | - | 08:29 | - | - |
タコマにて(ウィリアム・レーネンのジャーナル)

1月3日、3回目の吹雪にみまわれ、この地域に大きな損害が出ましたが、私の家は大丈夫でした。


キップとラスカルは吹雪が大好きで、雪の中で遊んでいました。私の関節にはこういう天気はよくないので、私は外には出ないようにしました。

1月10日、私はタコマのFire and Water Sundriesで講演をしました。4月のツアーでは、このFire and Water Sundriesでのワークショップを開催するので、この店主のオーシャンにも会うことになっています。


私とオーシャン

Fire and Water Sundriesで講演をしている午後7時から9時の間に、雪がすでに4インチも積もったとオーシャンが参加者の方たちに告げました。1時間でこんなに雪が降るのは珍しいのです。講演会の後、なるべく早くこの場所を出ました。タコマは坂が多く、雪が降ると運転が大変なのです。

友人のレナタ・ダンケルが私を車で送ってくれました。通常、15分で済むところが1時間以上もかかったのです。4つ目の大きな吹雪がまた2ヶ月以内にやってきます。

ここでの天候は、私がこの12月に大阪で慣れていたような天候に近いのですが、今年は違います。大阪は暖かく、タコマは寒く、雪がたくさん降ります。

私たちが、地球の環境が癒されるように霊的な光を送らなくてはなりません。世界温暖化の問題は、私たち全員がしている生活スタイルを変化させることに取り組んだときに癒されるのです。

私の運営するユニバーサル ライフ アライアンスとそのメンバーがタコマで行っていることがアメリカと世界に広まらなければならないと思っています。平和と地球の癒しは、それぞれの人が現在済んでいるところで自分の責任を取ることでもたらされるのです。

4月のツアーで皆さんにお会いしたいと思っています。スケジュールにア変更があります。今回の天気により、私たちが訪問を予定していた場所がダメージを受けています。それぞれに終焉を迎えれば、素晴らしいものがやってきます。これはエキサイティングなことなのです。

変化を恐れるよりも、変化を抱きしめて、受け入れることはよいことなのです。流れとともにいてください。奇跡は起きるのです。

愛と平和を
ウィリアム・レーネン
posted by: yucca | - | 12:36 | - | - |
ケビン・ライアーソン、アクエリアスユッカ所属決定!


世界的に有名なチャネラーであるケビン・ライアーソン氏がアクエリアスユッカ所属となりました。今後、アクエリアスユッカのショッピングサイトからケビン・ライアーソン氏とのセッション申し込みが可能となります。この件に関しましては、またこのブログで発表していきます。

ケビン・ライアーソン氏は、ウィリアム・レーネン氏の非常に親しい友人の一人です。

ケビン・ライアーソンについて
ケビン・ライアーソンは、超心理学、スピリチュアリティの分野で30年を超える経験を持ちます。アメリカのオプラ・ウィンフリー ショー、グッド モーニング アメリカなどにも出演した経験を持ち、アメリカの女優シャーリー・マクレーンのアウト オン ア リム、ダンシング イン ザ ライト、イッツ オール イン ザ プレイングなどの著作にも登場する世界的に有名なチャネラーです。これらの本は、山川 紘矢、山川亜希子ご夫妻によって翻訳され、日本でも発売されています。
posted by: yucca | NEWS | 19:12 | - | - |
レーネン氏へメッセージをご依頼された方から

全文を確認しつつ、隅から隅まで読ませていただきました。

レーネン氏のメッセージには、奥深さと受け取る側に対する優しさと配慮がいつも感じられます。私と娘の分に続いて、今回、主人の分をお願いできて本当に良かったと思っています。

メッセージを読ませていただいて、家族ひとりひとりが持つ課題や人生の目的と共に、家族だからこそ共有する課題をクリアーしていくための勇気と方策を授けていただくことができました。

ありがとうございます。 いつも感謝しております。

主人の過去生について知ったことで、今までの彼の奇妙な反応や傾向を理解することができるようになりました。

主人は料理や飲み物の味が少しでもおかしいと『何を入れたんだ』と食ってかかることがよくあります。薬も好きではありません。具合が悪い時などは、今、思えば過去生からのものと思われる奇妙な言動が多数ありました。

今回教えていただいた他の過去生に関しても、多くのエピソードがあって、書ききることができないくらいです。

メッセージを読んで、主人も「より深くしっかりと自分自身と向き合う気持ちになった」と言っておりました。

メッセージの中に主人自身だけが感じられる気づきがあったようです。

本当にありがとうございました。
posted by: yucca | - | 18:37 | - | - |
セドナ在住のナタヤのソウル(魂)ポートレート


ナタヤのソウル(魂)ポートレートです。これは、あなたの魂を絵として表現したものであり、あなたのハイアーセルフとつながるためのツールとして使うことができます。このサンプルがには以下の意味があり、ご依頼人はこのメッセージの正確さに驚いています。

この絵の解説
あなたの美しい魂とつながると、私は絵を書き始めたのです。私は青、緑、紫を使うようにガイダンスを受け始めました。あなたの魂は、この地球上で多くの場所を訪れ、苦しみ、泣き叫び助けを求める人々を助けていたと感じました。また、自然との強いつながりを感じたのです。葉、花々が絵を描いていると現れました。あなたの手はヒーリングの力があり、左の手は右の手よりも強いエネルギーを放っています。続けて描いていくと、紫の目が出現しました。これは、観音様の慈悲の目です。観音様があなたと取り組みたいと言っています。この絵の中に観音様が見えますか?この絵の下には観音様のあごが何かで縛られています。あなたが、許可をすれば観音様はあなたに語りかけ、あなたと取り組んでいくというメッセージです。

この絵を何度も見つめ、ご自分でメッセージを受け取ってください。異なるときにことなるメッセージを受けるのです。このソウルポートレートを見つめ、瞑想をしてください。何度も見つめていると、絵が語りかけます。この絵は、あなたがあなたのハイアーセルフとつながるためのツールとして使えます。

このような素晴らしい機会に感謝します。あなたの美しい魂に取り組むことは、私にとっての祝福です。

Nataya
posted by: yucca | ナタヤ | 11:53 | - | - |
私の寝室


私の寝室には、電気製品が一切ありません。灯りはろうそくだけです。この部屋には私だけの祭壇があり、その上の壁には世界中の聖人の写真がはってあります。この部屋にはパソコンもないのです。この場所は、私にとっての聖域なのです。

私は、この部屋で一切、仕事の話はしませんし、家の中でも仕事をするための部屋でのみ電話で仕事関連の話をします。そのほかの部屋には、仕事関連のエネルギーを持ち込まないことにしています。

2007年のアメリカツアー
posted by: yucca | - | 15:25 | - | - |
ウィリアム・レーネンの過去生だけにフォーカスしたメッセージの事例


ウィリアム・レーネン氏がある男性に過去生だけにフォーカスしたメッセージを書きました。

過去生は、自分が誰であり、なぜこの人生を生きるかを大きな視点で理解できるという意味で価値があるものです。

王様であった、女王様であった、有名だった、そうではなかったなどは重要ではありません。大事なことは、経験と起きたことです。すべての事柄が大きなエネルギーの輪で起きるのです。バランスを欠いたものは、バランスが実現されるまでサークルの中に残るのです。

すべてのことにバランスが実現されると、サークルは完了し、生と死のサークルから個人の魂が解放されます。魂は、その後、異なるエネルギーのあり方として存在するのです。

私のスピリットティチャーは、霊の世界では誕生と死は同じものだと教えてくれます。この世に誕生することは、光の世界から混乱の世界へということです。死ぬことは、光の世界での誕生です。

過去生を探求したいというあなたの思いは、クリアであり、価値のあるものだと思います。今からお話しする話は、あなたのハイアーセルフから与えられたものです。

あなたは3つの重要な問題点を理解する必要があります。

1. 人と状況をコントロールする
2. 自分と世界平和への熱望。人間だけではなくすべてのものへの平和
3. デュアリティを生きる必要性。デュアリティを教えること

デュアリティの説明

「デュアリティとは、2000年以降のアクエリアスの時代のあり方です。同時に異なる2つのバイブレーションを持つ状態であり、具体的には陰と陽、白と黒、受け取ることと与えること、人間と霊などを意味します。人間と霊の場合、人間としての資質を受け入れ、それに対処すると同時に、霊としての自分を受け入れ、それに対処していくということです。人間としてのセルフは現世的エゴ、知性、論理です。人間としてのセルフはお金を求めるかもしれませんが、お金がなくても尊厳を持って生きたいと考えます。霊としてのセルフは直感であり、知的に疑うことなく霊のために働きます。霊としてのセルフは、自分が誰であるか、どんな生活スタイルを持つかなどを決めることに言い訳をしないのです。バランスとデュアリティは同じことです。

それが水瓶座の時代です。デュアリティには競争はなく、競争者同士が混ざり合うのです。友人になり、一緒に働き、一緒に住み、一緒に遊ぶのです。ビジネスは統合し始めるのです。競争をする人々は、競争で相手を打ち負かすために競争するのではなく、お互い一緒に競争するのです。みんなが勝利者になるのです。1位、2位、入賞に代わって、競争のない競争で適切な場所を得るのです。これは矛盾していることではないのです」

過去生で4つの経験が異なる方法で何度も起きています。これらの経験は、この人生をチャレンジなものにしていますが、あなたに報酬をもたらしています。

1.
財産の損失。リーダーからの尊敬、尊重の欠如(先生、宗教リーダーなど)
2.
政治家、家族のメンバーの手による愛する人への虐待
3.
約束、理想を守らない尊敬される人々
4.
合うか合わないかわからない前にリーダーにされ、その後、うまくいったのにもかかわらず非難を受ける

以下の場所での過去生があります。

地球外(3)

エジプト(1)

アナサジ(1)

ホピとナバホ(1)

子供の十字軍(1) 1212−1213年

地球外での人生は、地球と比較して非常に発達した社会を持つ惑星での人生でした。

銀河系外での人生では、宇宙人だったのです。いわゆる光の存在です。

言葉を持ちません。テレパシーです。肉体も持ちません。というのは、再生不可能だからです。新しい光の存在が欲しい場合、集団意識で新しいエネルギー体を生み出したのです。

別の惑星では、各宇宙人は男性、女性の性があります。状況によって性を選択できました。生命の誕生はそれぞれの存在の中で行われます。2つのレベルの意識は、子供が欲しい場合、内部で掛け合いがおこなわれるのです。

地球上ではスピリチュアルセクシャリティを教える文化がありますが、この教えはこの惑星の宇宙人から教えられています。

もう一つの地球外人生は、地球のようではありますが、精神的にも霊的にも非常に発達した惑星での人生です。ここでは男性でした。集団社会において平等の価値をもち、誰もが尊敬されています。個性が望まれますが、意見の不一致もOKな社会でした。

これは、合意しないことに合意するという考えを思い起こさせます。これは、無条件の愛と同じなのです。

古代エジプトでは女性でした。ここでは、土地の所有者の高い身分の使用人でした。あなたも、他の使用人も全員がこの時代には自由意志が認められませんでした。使用人の所有者は、やりたいように使用人を使ったのです。あなたは頻繁に起きる虐待に怒り、精神的にも肉体的にも痛めつけられた人々を癒すことに取り組んでいました。

平等と自由意志のためにいつも戦うことをこのときに決めたのです。

絶対、いつも、永遠という言葉を使って誓いを立てると、将来にまでわたる近いを立てることになるのです。

一人の人だけをいつも愛するという誓いを立てると、将来的に別の人と継続する愛を持つことができなくなるのです。誓いが解放されるまで、その人を探し続けるのです。

アメリカ先住民のアナサジ文化では男性、女性と性を変えることができました。形を変えることができたようです。将来を見通すことができたので、若いけれどもリーダーとなりました。大きな変化が起きたとき、部族のために安全を確立するのが仕事でした。

アナサジの人々はいまでも謎です。突然彼らは消えたのです。所有物をすべて置き、食事の準備も途中で忽然と消えたのです。

ホピの男性として生きていたとき、老人たちがホピの法律を守らないことに幻滅しました。ホピを捨て、ナバホに受入れられたのです。ナバホと取り組み、多くのホピのやり方をナバホのやり方にブレンドしました。

ある部族の人が、違う部族の長老に向かいいれられることはあまりないことです。あなたにはなにか特別な技術があったようで、受け入れがスムーズでした。

1212−1213年に多くのヨーロッパの子供たちは家を捨て、子供十字軍を結成しました。聖地への行進のとき、多くの子供が旅の早い段階で十字軍を捨て、家に戻りました。

これらの子供(9−17歳)のうち、数百人の子供がどうなったかわかりません。どうなったかは、作者によって違う話が存在します。あなたの精霊ガイドに夢でこの子供の一人としてどんな経験があったのかを聞いてみてください。

このときの人生が、現在の人生でどう考え、どう状況に反応するかに関する大きな役割をしています。詳細な情報はあなたにしかアクセスできないのです。このことからまだ残っているエネルギーを発見し、解放することでバランスが達成されるはずです。

ネットでも子供十字軍の話が載っているはずです。

愛、平和、調和を

ウィリアム・レーネン

2007年のアメリカツアー
posted by: yucca | - | 15:20 | - | - |
ナタヤのセドナ日記

最近、また大地に呼ばれました。そのとき、絵の具を紙にたらし、どうなるか見てみました。私は、雪を見たのです。2週間後、セドナは雪に覆われました。コーヒー ポット ロックが私の家の窓から見えます。私は、サンダー マウンテンのふもとに住んでいます。この山はクリエイティブなエネルギーを放っており、ウォルト・ディズニーはこの山のふもとに座り、瞑想をしたと言われています。ディズニーランドにあるサンダー マウンテンはこの山にちなんで名づけられているのです。

私は、母なる大地はときに遊び好きであり、ときに怒りがあり、ときに私たち子供たちの助けを必要とすると理解しています。私は、母なる大地は私たちの母であり、究極の尊敬と敬意を持って扱われるべきだと感じています。母なる大地は、私たちが母なる大地と調和を持って生きることを学ぶのであれば、私たちに楽しみ、喜びを与えてくれると思うのです。私は、ご存知のようにアニマル トーテムに取り組んでいますが、瞑想をしていると「小さな人々」が出てきて言うのです。「人間は、いつもあなたの救済を求めていますね。私たちは、ここで喜んで助けようと思っているのですが、誰も助けを求めてくれないのです。それが私たちの目的であり、人間が私たちを見捨てたのです。私たちは決して人間を見捨てないのです」と。私はそれ以来、リーディング、ペインティング、その他いろいろなことをするとき動物たちに助けを求めるのです。

私の人生は現在、愛、喜び、美で流れています。私は、母なる大地に感謝で一杯なのです。母なる大地は、私が何か悪いことに巻き込まれそうなとき、鳥を送ってきます。注意するようにという警告です。私はそうやって救われたことがあるのです。

私が大地に関する瞑想をしているとき、あるアメリカ先住民のスピリット ガイドが出現して、私に大地を愛することを人に教えるようにと伝えてきました。Natayaという名前を使うように言われたのです。この名前には、私たちが生まれる前に亡くなりながらも、今も私たちを助けたいと思っている祖父たち、祖母たちの集合意識のエネルギーが入っているとスピリット ガイドは言いました。

私は、献身的にこの仕事をしています。トーテム ペインティングをし、リーディングをすると、母なる大地はトーテムという形でメッセージを皆さんにお伝えし、皆さんに母なる大地の知恵につながるようにと促すのです。私たちは一つです。私たち一人一人が癒されると、私たちは母なる大地とすべての生き物を癒すことになるのです。この聖なる仕事をすることは私の喜びです。

Nataya
posted by: yucca | ナタヤ | 21:45 | - | - |
ナタヤのセドナ日記


私にとって、セドナに住むことは祝福に値する素晴らしいことです。ここで短期間で私は霊的に大きく成長しました。それは、ここにあるボルテックス(エネルギーの渦巻き)のおかげだと思っています。アーティストとして、ここの赤い岩に降り注ぐ光は息をのむほど美しいと思います。ここの美しさは、毎日、違うのです。

セドナのエネルギーは、すべての人が楽しめるものでないかもしれません。ここに住むのが難しいと言う人もいます。オレンジ、赤、黄色は人間関係、お金、力などに関する問題をより重大にするそうなので、そういう問題を抱えた人たちはここを素早く立ち去ります。私は、この土地に住むことに感謝しています。鳥たち、動物たちが私に話しかけてきます。この大地は今、何が起きているか、私が知る必要のあることなどを絵に描くようにと話しかけてくるのです。

この絵は、私が4月のある朝に起きて、描かなくてはと思い立って描いたものです。描き始めると、紙にターコイズ ブルーの絵の具を広げていました。その後、グレイを塗るようにガイダンスを受けました。赤い岩を前面に描き、赤い山々を背景にするように言われました。黄色と赤を足すようにもいわれました。白い木を描き、渓谷の水が低くなっている様子も描くようにいわれました。この絵をレイン メイカーと呼ぶことにしました。木が水を必要としているように感じたからです。その2ヵ月後、オーク クリーク キャニオンで火災が起き、この絵を見たときに自分が火を描いていたことを思い出したのです。グレイの色は煙であり、黄色と赤はその後、出現するものを意味していました。

Nataya
posted by: yucca | ナタヤ | 21:00 | - | - |
Spiky-Dewのご紹介
スパイキーネパールのヒロ君がネパールから輸入した高品質のクリスタルとゆっかのコラボレーションのショップです。是非、ご覧ください。

Spiky-DEW
posted by: yucca | 店主より | 20:51 | - | - |
アクエリアスユッカオリジナルの天然石の曼荼羅

アクエリアスユッカオリジナルのアクエリアンスターリーディングと天然石の曼荼羅をお申し込みになると、東洋占星術をベースにしたメッセージと、世界に一つだけのヒーリング効果をもたらす天然石の曼荼羅を郵送いたします。画像は、天然石の曼荼羅の事例です。

アクエリアスユッカオリジナルのアクエリアンスターリーディングと天然石の曼荼羅とは

★最終的にお渡しするもの
 ☆東洋の占術リーディングの結果
 ☆エネルギーリーディングの結果
 ☆曼荼羅イメージの写真(パウチ済み)
 ☆石(タンブルサイズ)を一つプレゼント
 
“アクエリアンスターリーディング”
まず、東洋の占術をベースにしたご依頼人の本質、傾向などをお伝えします。このリーディングは、それぞれの人が持つ本質、傾向をかなりの確立で正確にお伝えいたしますが、
それは当たった、当たらないというものを超え、どう人生の壁をブレイクスルーしていくかということを中心に、あくまでも人生の選択肢をご提案させていただくものです。

“天然石の曼荼羅”
それぞれの方のエネルギーを解析し、世界に一つしかないその方だけのオリジナルの天然石の曼荼羅を創ります。この天然石の曼荼羅の画像は、ご依頼をされる方にヒーリングをもたらします。

敏感な方は感じられるかもしれませんが、この天然石の曼荼羅のエネルギーヒーリングは大変微細なものです。

感じられなくてもヒーリングはなされますので、安心してお受け下さい。

また、曼荼羅の中からあなたに合う石を一つ選び、プレゼントいたします。

曼荼羅イメージを記念として郵送させていただきます。これは、その方にとって最適なエネルギーを与えるものです。時には見つめたり、携帯してみてください。

posted by: yucca | アクエリアスユッカオリジナルのスピリチュアルリーディング&ヒーリング | 21:44 | - | - |
ケビン・ライアーソン

皆さん、ケビン・ライアーソンをご存知ですか?ケビンは、アメリカの女優シャーリー・マクレーンの本にも登場する有名なチャネラーですが、私の息子キースのベビーシッターだったのです。ケビンとは長い間、友人として付き合っています。最近、ケビンが私の住んでいるワシントン州の下にあるオレゴン州のポートランドに引っ越してきました。以前よりも頻繁にさまざまな話を電話でして楽しんでいます。
posted by: yucca | - | 20:23 | - | - |